まだ療養中で身体を全開で動かせないので、思索を優先してブログを綴っています。
前世来世などについて、私の認識ではあるともいえるしないとも言えます。
私の設定でいう11次元以上になると時間は同時に存在するため、
例えばグーグルマップで場所を検索して移動できるのと同様に時間も移動できます。
その視点から見ると前世も来世も現世も同時に在ります。
そして、過去→現在→未来というような時間の流れではないため、
「わたし」の前世・現世・来世は
『もう一つ上の階層から見たら同じフォルダに入っている別々のファイル』という感覚に近いものです。
さらに言うと魂の順番でいえば来世が3次元の時間的にいうと過去に戻るという場合もあります。
ですので、3次元的な視点でみると、今回の地上での肉体を脱いだあとに数千年前のインドに生まれ変わったり、
500年前の中世の修道院に生まれ変わったりということもあり得るのです。
「わたし」が認識している『音立日子の本体』は13次元の秘技を扱っている存在で、
「わたし」が絶体絶命なときや究極まで高まったときしか出てこないですが、
普段はもう少し近い次元の「わたし」やパラレルの「わたし」が夢や日常を導いてくれているのだと感じています。
時間やエントロピーの逆行、反重力・浮遊エネルギーなどは7次元以上から感じられることができ、
11で選び取ることができ、12からは取り替えることもできるのだろうと思います。